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YOUKOの食べある記next

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ナイスレモン!なイタリアン@イタ飯ピッカンテ

東京電機大学ができ、新しいお店も増えた北千住駅東口。

ある夜、しゅーくんとプラプラしていて、賑やかなイタリアンのお店を見つけたので、入ってみることにしました。



1411ピッカンテ

お店の名前は『イタ飯ピッカンテ』、お店の前には居酒屋のように、その日のメニューがベタベタと張り出されています。

看板によると、昼は今はやりのロメスパ=路面(麺)スパゲッティ店、夜はイタ飯居酒屋になるようですね。



1411ピッカンテ

一番入り口近くのカウンター席に座ると、お店の方が飛んできて、ひざ掛けを渡してくれます。

そして、お通しの殻付きマカダミアナッツ、「冷えるのでどうぞ」と出てくるスープと、サービス精神満点ですね。

中でも殻割り機と一緒に出てくるマカダミアナッツは、自分で割っていただくのですが、世界一硬いという殻を割ると、中はほっこり甘いナッツで、楽しくて美味しくて一石二鳥です。



1411ピッカンテ

ナッツ割りで盛り上がっていると、最初のオーダーの「サントリープレミアムモルツ」(中550円)が到着。

しかし、このビールの後ろに写っているタバスコの瓶、このジョッキとほぼ同じサイズというビッグサイズ、カウンターには一升瓶位のタバスコ瓶もあって、さすがピッカンテ=辛いが売りのお店ですね。



1411ピッカンテ

お店のおススメは「本日のカルパッチョ」(880円)、タコやらサバやらサーモンやらがどーんと盛り付けられ、自家製ビネガーソースがかかっています。

そこへバーナーを持った店員さんがやってきて、その場でサバを炙り焼きに!

そして「レモンを絞ってください」というので絞ると、いきなり「ナイスレモン!」の掛け声、続いて店内にいる店員さんも「ナイスレモン!」と唱和します、あ~、びっくり、あははな瞬間でした。



1411ピッカンテ

自家製白レバーのパテ(650円)は、ほんのり甘みのあるパテにオリーブオイルと粒コショウがかかって出てきます。

パンがたっぷりついてくるので、パテが足りなくなるのが、ちょっと残念。



1411ピッカンテ

ロメスパのお店でもあるので、スパゲッティを頼もうということになり、注文したのはスペシャルスパゲッティの「渡り蟹のトマトクリームスパゲッティ」(1,280円)。

スパゲッティよりカニが多いのではないかというくらい渡り蟹がのっていますが、蟹ダシの効いたまろやかなソースが、太めの麺に絡んでおいしいですね。

ダシがらだと分かっていても、ついついカニの身をほじってしまいました。



1411ピッカンテ

このあたりでワインが欲しくなり、スペインの赤『フェーゴ ガルナッチャ ティント』(1,980円)をお願いしました。

少し甘みのあるフルーティーな飲みやすいワインで、ちょっと冷やしてあるのがうれしいですね。

こちらのお店には1,980円のボトルが5~6種類、後は3,000~4,000円代のものが揃っているので、これはお得かも。



1411ピッカンテ

ワインに合わせて「チーズ盛り合わせ」(780円)を、カマンベール、ゴルゴンゾーラ、モツァレラ、パルミジャーノが並びます。

真ん中のスプーンにはハチミツが入っているので、ゴルゴンゾーラの他、カマンベールやモツァレラにつけても美味しくいただけました。



1411ピッカンテ

最後は、テーブルのお客さんが山盛りにして食べていた、1本から注文できる「鶏手羽唐揚げ」(1本100円)。

少しスパイシーな味付けがされていますが、きつい味付けではないので、山盛りでもいただけるんですね。

奥では女子会が盛り上がっていましたが、どうやら3,800円で時間無制限の飲み放題付きの女子専用宴会プランがあるようです。

ワインや料理は比較的リーズナブルだし、ボリュームもあるし、ピッカンテという名前の割にお料理は辛くないので、これは宴会に使えそうなお店。

今度はランチのロメスパを食べに来てみようかなと思ったお店でした(小盛りでお願いします)。



イタ飯 PICCANTE(いためし ぴっかんて)



住所:東京都足立区千住旭町35-18 書店ビル 1F
電話番号:050-5570-6665 (予約専用番号) 、03-6806-1302 (お問い合わせ専用番号)
営業時間:11:00~15:00/17:00~24:00(L.O.23:30)
定休日:不定休
食べログ:http://tabelog.com/tokyo/A1324/A132402/13157522/

| 夜ごはん | 15:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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北海道の味覚@久助

北千住駅の東口を出てすぐ、飲み横に入らずに東に向かう路地に、数件の居酒屋があります。

その内1軒の『久助』は、意外にキャパがあり、お値段も控えめなので、急な宴会の折りなど利用させていただいていました。



1411久助

豚ナンコツなど面白いモツ焼を出すお店だったのですが、最近は看板に「室蘭焼き鳥」、「くじら刺し」などの北海道メニューが並ぶようになりました。

とある夜、しゅーくんとお店の前を通った際に、久しぶりに入ってみることにしました。



1411久助

ビールはヱビスを中心に、ブラックやハーフ&ハーフもあり、今どきのモヒートや定番のサワー、そして何故かジンジャーエールを使った飲み物が揃います。

まずは、やっぱりビール!、ヱビス樽生(480円)で乾杯🎵



1411久助

初めて食べる、ニシンを米麹でつけた「鰊(ニシン)切込」(450円)、北海道で食される塩辛のようなものだそうです。

でも、塩辛のように塩辛くなく、糀のまろやかな甘みがあり、とろりとした食感は日本酒に合いそうなおつまみですね。



1411久助

この日は餃子を食べる予定が、諸般あって食べ損ねたので、「鶏皮包み餃子」(350円)もお願いしました。

パリッとして脂がじゅんわり出てくる鶏皮に、餃子の具が包まれて、ビールによく合う、一口サイズがちょうどよい餃子です。



1411久助

続いてのビールは、金・黒・ハーフ以外にもある、琥珀のヱビス(グラス380円)。

下町のとってもフツ~に見える居酒屋さんなのに、ヱビスが揃っているあたりはこだわりがあるんでしょうね。



1411久助

看板メニューの「室蘭やきとり」(1本180円)もお願いしてみました。

焼き鳥とはいえお肉は豚肉、間に玉ねぎがはさまれて、辛子をつけて食べる室蘭流は、甘辛いタレと玉ねぎの甘みが、辛子と相性の良い焼きトンです。



1411久助

焼きそば好きのしゅーくんが頼んだ、「焼きそば」(450円)はシンプルなソースタイプ。

細くてツルツルした柔らかめの麺に、ほんのり甘みのあるあっさりしたソース味、他でも食べたことのある味なので、こーゆー焼きそばセットがあるのかもしれませんね。



1411久助

瓶ビールを追加、サッポロラガー(大瓶580円)、いわゆる”赤星”ですね。

赤星は日本最古のブランドビールだそうで、昔ながらのしっかりした、ちょっと懐かしい味わいのビールです。



1411久助

最後は、北海道名物の牛肉とジャガイモをあわせた、牛肉コロッケ(2個420円)。

お肉は少なめですが、揚げたてで、ほっくりしっとりしたジャガイモにたっぷりソース、これぞコロッケという感じです。

相変わらず良心的なお値段で、駅まで3分とかからない立地条件、そこに北海道の名物も加わりました。

久助(規格外)という名のお店ですが、これからの時期、ちょくちょく正規に利用したくなる予感がします。



久助(きゅうすけ)



住所:東京都足立区千住2-62
電話番号:03-3870-1338(問い合わせ用)
営業時間:月~金16:00~24:00、土・祝16:00~23:00
定休日:日曜日
食べログ:http://tabelog.com/tokyo/A1324/A132402/13075091/

| 夜ごはん | 23:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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ガード下は大賑わい@築地活鮮市場 上野アメ横店

しゅーくんと御徒町へ出かけた折、線路沿いに上野駅まで歩いて行ってみることにしました。

JRの高架下にある居酒屋さんはどこも大賑わいで、特に『大統領』や『昇龍』がある四辻辺りは、通りまで立ち飲みの人があふれ、とても楽しそうです。



1411築地活鮮市場

周りの路地にはテーブルが張り出し、日本ではなく、どこかアジアの街に来たような雰囲気。

私たちも、四辻の少し先にある『築地活鮮市場』の呼び込みに釣られて、入ってみることにしました。




1411築地活鮮市場

まずは、アサヒスーパードライの氷点下ビール、エクストラコールド(500円)をいただきます。

のど越しがとても軽くなる氷点下ビールを半露店でいただくと、何とも爽快な気分になりますね。



1411築地活鮮市場

お料理は、「活鮮」の名の通り魚介類が中心ですが、もつ煮や串焼きなどの居酒屋メニューも揃います。

えんがわ炙りポン酢(580円)は、つるんとしたえんがわが軽く炙られて香ばしくもあり、大根おろしとポン酢でさっぱりといただけます。



1411築地活鮮市場

サバの姿焼き(580円)は、小振りではありますが、まるごと1匹のサバが出てきて、食べでがあります。

脂が乗ったサバに塩をして焼けば、レモンを絞るだけで、充分美味しいですね。



1411築地活鮮市場

魚以外のものをと、デミグラ☆チキンかつ(480円)も注文。

このデミソースは、岡山のデミカツのソースに似た、トマト風味の甘みのあるもので、チキンカツによく合っていました。


上野から御徒町にかけては、安くて旨くて、雑然としたところがまた楽しいお店があふれています。

ただ、女性一人だと入りにくいお店が多いのが難点ですが、どうにも気になるエリアなので、機会があればいろいろなお店にトライしてみたいと思った夜でした。



築地活鮮市場 上野アメ横店 (つきじ かっせんいちば)



住所:東京都台東区上野6-11-18
電話番号:03-5807-3600
営業時間:11:00~23:00
定休日:無休
HP:http://www.kassenichiba.com/
食べログ:http://tabelog.com/tokyo/A1311/A131101/13024794/

| 夜ごはん | 09:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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お洒落な角打ち新形態@nibu

10月の声聞かば、心はすでにボジョレーヌーボー、これぞ酒呑み。

という訳で、ボジョレー会の打ち合わせのため女3人集まったのは、東武スカイツリーライン西新井駅から徒歩7~8分の住宅街にある、昼は酒屋の『松屋酒店』、夜は酒場『nibu』という、まさに二部制の角打ちです。



1410nibu最初に予約の電話を入れた時、「本日は店長がいないのでお料理が出せませんが・・・」と言われ、断念。

再度別の日に連絡を入れ、予約が取れたのですが、「食べログの地図は間違っているので、お店のHPを見てきてくださいね」とのこと。

確かに、お店は食べログの地図より更に先の、住宅街の中のこじんまりした商店街の中、こんな所にというような場所に、ぽつんと立っておりました。



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1410nibu

一見カフェ風のお洒落なお店の中に入ると、右手のカウンターの後ろには、一升瓶の列。

左手には冷蔵ケースにワインの瓶が並びます、おお、さすが角打ちですね。



1410nibu

まずいただくのは、こちらの名物「GSP」=ギリギリスパークリングワイン(580円)と、「どぶハイ」(550円)。

すっきりとしたスパークリングワインは、グラスの縁を超え、地球に空気があったことに感謝してしまう表面張力によって支えられるというサービス盛り。

奈良・久保本家「生もとのどぶ」と「ウィルキンソン」を1:1で合わせたという「どぶハイ」は、「すっきりとしておいしい!」との感想しきりでしたが、何か危険な飲み物の予感がします。



1410nibu

「キュウリと大根のゴロゴロピクルス」(360円)と、「ポテトサラダ」(価格失念)。

ピクルスは一口では食べることができないくらい大きなものですが、優しい酸味なので食べやすいですね。

ポテトサラダは上に乗ったほぐしたジャーキー状の物と合わせていただくと、コクと塩気が加わっていいおつまみになります。



1410nibu

ここに来たら、ぜひいただきたい「切りたて生ハム3種盛り合わせ」(1,480円)に、「自家製パン」(4枚530円)をプラス。

この生ハムは、色合いが美しく、薄さが程よいため口の中でとろける脂も美味しくて、旨みもたっぷりですね。

パンはほかほかに温められて供され、もっちりとした食感で、小麦の香りもよく、自家製ならではのなかなかの味わいです。



1410nibu

続く飲み物は、『ベアードビール』の「ライジングサン」(680円)、とっくりを丸くしたようなコロンとしたグラスが、とっても可愛い。

こちらでは『ベアードビール』が5~6種類揃っているので、ベアードファンにはうれしいお店ですね。



1410nibu

女史の集まりなので、料理もどんどん頼みます、「甲州地鶏使用、店主お手製レバームース ラペとラスク付き」(500円)に、奥は「コッパ」かな。

厚く切られたレバームースは滑らかで臭みもなく、キャロット・ラペとラスクまでついてボリューム満点。

「ブルーチーズとクルミのはちみつがけ」(650円)は一見デザートのように見えますが、蜂蜜の甘みとチーズの塩気と香りが、ビールにもワインにもよく合います。



1410nibu

冷製の食べ物が続いたので、温かいものをと頼んだ「プチトマト入りがピッタリ牛すじ煮込み」(500円)。

トマト味の煮込みは、いわゆるトリッパ風で、これまたワインが欲しくなります。



1410nibu

「チーズ盛り合わせ」(980円)も頼んで、もう一人来る予定だった友人を待っていると、今日は来れないとの連絡が入りました。

こうなったら3人でたっぷり飲んでやろうということになり、2,300円・3,300円・3,980円の3つの価格帯に分かれたワインの中から、一番安い2,300円の白ワインをボトルでお願いすることにしました。

「V.V.」ことポルトガルの「ヴィーニョベルデ」、フルーティーで微発泡の飲みやすい白で、これまた、ころんと丸い可愛いグラスでいただきます。



1410nibu

他のテーブルの方が頼んでいて、迫力があって美味しそうだったのでお願いした、「マッシュポテトとひき肉、たっぷりのホットチーズかけ」(600円)。

熱々のチーズが伸びる伸びる~、ふわっとしたマッシュポテトにひき肉の旨みとチーズを絡めた、こちらの鉄板料理です。



1410nibu

赤も飲もうということになり、スペインの有機ワイン「フィエスタ」(2,300円)、これもフルーティーで飲みやすいですね。

このコロンとしたグラスなどガラス器は木村硝子店さんのもの、その他に器はイイホシユミコさん、酒器は増渕篤宥さんと、器にもこだわっているお店です。



1410nibu

さて、その後も飲んで食べては続きましたが、この辺りから記憶も写真もボケボケです。

プチプチの蕎麦の実が入った そば味噌(200円)、子持ちシシャモのオイル漬け(360円)、鴨のスモーク(?)・・・。

気が付けば、終電の時間が間近、慌てて駅まで走り、何とか家路につきましたが・・・、ああ記憶がとぎれとぎれ。

これは、自分の記憶を確認するためにお、また伺わねばと思うお店となりました。



nibu(にぶ)




住所:東京都足立区関原3-28-11
電話番号:050-5890-7298 (予約専用番号)、03-3886-2270 (お問い合わせ専用番号)
営業時間:火~金17:00~23:30 (L.O.22:30)、土16:00~23:30 (L.O.22:30)、日16:00~22:00 (L.O.21:30)
定休日:月曜・不定休
HP:http://nibu.ma2ya.jp/
食べログ:http://tabelog.com/tokyo/A1324/A132404/13128693/

| 夜ごはん | 19:40 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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24時間海鮮居酒屋が北千住にも@磯丸水産 北千住西口駅前店

しゅーくんと晩ご飯を食べようと待ち合わせた北千住、先に着いたしゅーくんが面白いお店ができていたので入ってみたとの連絡がありました。



1410磯丸水産

北千住駅西口から線路沿いに伸びる「飲み横」に入ってすぐ、にぎやかなのぼりが飾られた真新しいお店。

おや、これは以前に浅草で入った24時間営業の浜焼海鮮居酒屋・『磯丸水産』ではありませんか。



1410磯丸水産

平日の午後6時半、お店の入口に置かれた待ち合い用の椅子には、5~6人のお客さんが並んで座っています。

先に来ていたしゅーくんが席を取っていてくれたので、着席1番「キリン一番搾り」(499円)をいただいて、相変わらず駄菓子のようなおつまみで、乾杯!



1410磯丸水産

しゅーくんが頼んでいた「蟹味噌甲羅焼」(499円)、卓上のコンロであぶっていただきます。

こんがりと焦げ目がついて、普通の蟹味噌より香ばしく、これはなかなかイケますね。



1410磯丸水産

ちょうど「秋の秋刀魚まつり」をやっていたので、お得な「秋刀魚の握り寿司」(399円)を。

脂ののったサンマはチェーンにしては美味しく、4貫で400円はお得です。



1410磯丸水産

コンロで焼く物を頼もうと、「トラウトサーモンのはらす焼」(499円)を注文。

実はこのはらすは焼いて供されるのでそのままいただけるものだったのですが、ちょっと焦げ目をつけた方が美味しそうなので、卓上コンロであぶってからいただきました、



1410磯丸水産

浜焼をもう一品、「海老の鬼殻焼」(599円)をコンロで焼きます。

背中に包丁が入っているので、焼けてくると殻が開き、焼けた身も香ばしく、もう1~2匹いただきたいお味でした。



1410磯丸水産

秋刀魚のお寿司が安くて美味しかったので、「秋刀魚のお造り」(399円)も追加。

目が澄んでいるので新鮮なのでしょう、脂がのってとろっとしているので、生姜とネギがよく合いますね。



1410磯丸水産

最後はちょっとこってりしたものをと、「鮪テール ガーリックステーキ」(599円)。

ぷりんぷりんしたマグロの皮と身に、たっぷりのガーリックソースがかかったステーキは、望んだ通りこってり味でしたが、思ったよりしつこさがあり、最後はお腹というか胸がいっぱいになってしまいました。

駅近で、ランチも、宴会も、それこそ終電逃して始発待ちもできちゃう24時間営業店。

海の近くの市場に行ったような雰囲気で、ちょっとした旅行気分も味わうことができるので、いろいろと使えるお店となりそうです。



磯丸水産 北千住西口駅前店(いそまるすいさん きたせんじゅにしぐちえきまえてん)




住所:東京都足立区千住2-62 月岡ビル1F
電話番号:050-5789-8807
営業時間:24時間営業
定休日:無休
ぐるなび:http://r.gnavi.co.jp/g0ectje10000/
食べログ:http://tabelog.com/tokyo/A1324/A132402/13172756/

| 夜ごはん | 11:37 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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