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YOUKOの食べある記next

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初夏のビール三昧@けやきひろば春のビールまつり2014

今年もやってきました、さいたま新都心で開催される『けやきひろば春のビール祭り2014』。

ビアフェスは数々あれど、クラフトビールはほぼ500円、ついでに美味しい料理も楽しめるとなると、食いしん坊でもある私にとっては”最強”のビールイベントです。



1405けやき広場ビールまつり

今回の参戦者は、私としゅーくん、そしてビア友・ビアずきさんが遅れての参加。

以前に参加した時に、開場時間の11時に来たら普通に席が取れたので、私としゅーくんが席取りに向かったのですが、11時の時点ですでに満席!、また売り場近くの地面もシートで一杯!、やっとこさ木陰に場所を確保です。



1405けやき広場ビールまつり

春というより夏と言った方が良さそうなきつい日差しの中、まずは一番近くにあった『ろまんちっく村クラフトブルワリー』(栃木)の「餃子浪漫」と「IPA」(各500円)をいただきます。

あ~、暑い日に飲む屋外のビールは、体に入った途端に蒸発していくようですね。



1405けやき広場ビールまつり

飲んでばかりだとすぐに酔ってしまいそうなので、『箕面ビール』の「社長の焼きそば」(500円)をいただきます。

味はいいのだけれど、売りのスタウト煮込みの牛すじが、ちょっと少なかったかな。



1405けやき広場ビールまつり

軽く飲み食いしたところで、会場内を偵察、けやきの緑がすがすがしく気持ちがいいですね。

『ヤッホーブルーイング』でローストチキンを買おうと思ったのですが、まだ材料が届いていないとのこと、残念!



1405けやき広場ビールまつり

お次は『呑龍夢麦酒』(群馬)の飲み比べセット(1,000円)、ゴールデンケルシュ・シトラスエール・ペールエール。

4つめのカップに入っている「ピリ辛さきいか天」が後を引く味で、別にお土産にしたいおつまみでした。



1405けやき広場ビールまつり

さあ、お肉ものも食べなくては、埼玉県の香り豚の「かく煮」(600円)に、『うしとら』の「ラム串」(500円)。

このラム串、お肉が柔らかく、またクミンの良い香りがして、ちょっと羊肉串を思い出しますね。



1405けやき広場ビールまつり

続くは『ロコビア』(千葉)のこれまた飲み比べセット(1,000円)、平八郎・ライ麦セゾン・スチーム・香りの生。

今年は、ほどんどのブリュワーが1,000円で4つの飲み比べセットを販売していて、いろいろな味が楽しめて、これはうれしい🎵



1405けやき広場ビールまつり

肉を食べたら魚介も食べます、なぜか食べ損ねることが多くてトラウマになりつつあるウニ!、に定番・焼きガキ(500円)🎵

北海道石狩産バフンウニ盛り(1,000円)、高い!、でも甘い!美味い!、とろける味わいは幸せです~。



1405けやき広場ビールまつり

さてさて、会場はいつも間にかものすごい人出て、通路をすれ違うのも厳しいくらいになってきました。

時間とともに木陰がずれて陽が当たり初め、さらに暑さが増してきたところに、やっとビアずきさん到着。



1405けやき広場ビールまつり

ビアずきさんが持ってきてくれた、立石の美味しいパン屋『オーベルニュ』のパンをつまみに、どんどん飲みましょ。

狭いピクニックシートは、3人の人間が好きに買ってきた食べ物やらビールやらで、あっという間にいっぱいです。



1405けやき広場ビールまつり

『オーベルニュ』のパンもありますが、会場には気になる炭水化物もたくさんあります。

『Barbar東京』のハムのようにしっとりしたスモークが乗った「ほろほろ鳥のキーマカレー しっとりスモークのせ」(800円)、『伊勢角屋麦酒』からはおなじみ、濃い出汁味がつまみにもよい「伊勢うどん」(500円)。



1405けやき広場ビールまつり

しゅーくんが買って来た、先日行ったばかりの『シャトーカミヤ』の飲み比べセット。

へレス・デュンケル・IPAに、シャトーではいただけなかった、甘酸っぱいクランベリーラガーがセットになっていました。



1405けやき広場ビールまつり

私のチョイスは、お気に入りの『伊勢角屋麦酒』の飲み比べセット。

定番ペールエール・レッドエールの他に、ピンクグレープフルーツティーエールけやきひろば限定のマリアエールなどもありました。



1405けやき広場ビールまつり

さらにいただくのは『ブリマーブルーイング』の飲み比べセット、人数が多いといろいろ飲めていいですね。

ペールエール・ゴールデンエール・ポーターに、限定クラシックアメリカンIPA、けやきひろばのビールまつりは、限定などスペシャルビールが並べられるのも楽しみのひとつです。



1405けやき広場ビールまつり

ビアずきさんは『ヤッホーブルーイング』の飲み比べセット、よなよなにインドの青鬼・東京ブラック・水曜日のネコの組み合わせです。

同時に10種類以上のビールを飲み比べられて、美味しいつまみの買い込み・持ち込みもOKなんて、やっぱりけやきひろばビール祭りはサイコー🎵



1405けやき広場ビールまつり

会場にはますます人が増え、暑さも最高潮、ビアずきさんはまだちょっと飲み足りないかもしれませんが、私としゅーくんはそろそろ限界かも。

という訳で、ミネラルウォーターで水分補給をしながら、これにて撤収!

次回は秋の9月19日(金)~23日(火・祝)、開場はさいたまスーパーアリーナと屋内に移ります。

さあ、今からお休みを取る準備をして、次回に備えましょうか。

| イベントビール | 10:21 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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東京ビアウィークオープン!@麦酒倶楽部POPEYE

1404東京ビアウィーク

クラフトビールとそれを提供する店が注目を集めている昨今、今年が初のクラフトビールイベントが開催されました。

「東京クラフトビアウィーク」、4月13日~20日の8日間、東京とその近郊のビールを提供するお店が連携して料理や音楽、セミナーなどを開催してくイベントです。



1404POPEYE

初日の13日は、両国のビアレストラン『POPEYE』でオープニングパーティーが開かれると聞き、早速しゅーくんと訪れていみました。

開催は15時、10分前にお店に行ったところ、すでに受付には行列ができています。



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受付とともに渡された、駆けつけ1杯の『伊勢角屋』のペールエール。

アイリッシュバンドの演奏を聴きながら、何とかテーブル席をゲットしました。


1404POPEYE

パーティーの参加費は4,000円でビール飲み放題、ではなくカッコつきで「飲めるだけ」とされていたのが、ちょっとおかしい。

でも、A4用紙の裏表にびっしり書かれたビールを、飲めるだけ飲んでいいとは豪快ですね。



1404東京ビアウィーク

オープニングパーティーには、小西酒造やコエドビール、ヤッホーブルーイングなどのビール醸造所の方々が参加、それぞれに祝辞を述べられましたが、その中で一番の驚きをもって迎えられたのが、この発表。

「11日に発表されたワールドビアカップ2014ラガー部門の金賞は、アサヒスーパードライでした!」、会場を包む「ええ~っ!?」の声。

ちなみに、アンバーラガー部門で『コエド』の「伽羅」が銀、ヴァイツェン部門で『富士桜高原』の「ヴァイツェン」が銀だったそうです(こちらは満場の拍手)。



1404POPEYE

飲んでばかりでは酔っ払っちゃうので、400円または600円と別料金ではありますが、お料理もいただきます。

「青木マスター手摘みのふきのとうの天ぷら ホップ塩で」(400円)と「ヴァイツェンゼリーソースのローストビーフ」(600円)。

そういえば、マスターの青木さんは新潟・八色のご出身でしたね。



1404POPEYE

飲めるだけ飲んでいいとのことなので、どんどん飲みたいところですが、カウンターは大混雑で、たどり着くだけでも一苦労。

落ち着くまでは注文も間に合わないので、とりあえず飲めれば何でもいいという人は、カウンターに注ぎ置かれたものから、どんどんいただいてしまいましょう。



1404POPEYE

料理も追加、「ローグシェイクスピア煮込みのスペアリブ」(600円)と、ラスト一皿をゲットした「よなよなビール仕込みのスパイシーチキン」。

しっかりとした濃い味でほろほろに煮込まれたスペアリブと、結構ピリ辛でポテトもついてボリュームもあるチキン、ともにビールのいいおつまみです。



1404POPEYE

ベアード、金鬼、いわて蔵、伊勢角屋、常陸野ネスト、ロコビア、ブリマーブリューイング・・・、しゅーくんがカウンターから持ってきたメーカーもわからないビールを入れると、いったい何種類のビールをいただいたのでしょう。

最後は、青木マスターの音頭のもと、皆でクラフトビールの輝かしき将来を祈って、カンパーイ!

いや~、ビールって本当にいいものですね🎵


麦酒倶楽部POPEYE(ばくしゅくらぶ ぽぱい)




住所:東京都墨田区両国2-18-7
電話番号:03-3633-2120
営業時間:17:00~23:30
定休日:日曜日
HP:http://www.40beersontap.com/
blog:http://blog.livedoor.jp/beerskdachi/
twitter:https://twitter.com/@70beersontap
食べログ:http://tabelog.com/tokyo/A1312/A131201/13007996/

| イベントビール | 11:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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食べ飲み再び@けやきひろばビール祭り

「けやきひろばビール祭り」、今期は2度目の参戦です!

この日は、ビア友・ビアずきさんご夫妻に、我が職場の同僚K嬢を交えて、4名での参加。

開場時間には少々遅れましたが、何とかテーブル席を確保、前に来ていた私をテーブル番を残して。各人好みのブースに走ります。



1310けやきひろばビール祭り


ビアずきさんご夫妻の持ち込みおつまみや飲み比べセットの味見をしたら、私も買い出しに向かいます。

2日前にいただいた馬焼き串の前には、人馬が2頭、楽しい客引きを繰り広げています。



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『六甲ビール』(兵庫)の「37IPA Extra」(600円)。

イベントがあると出てくる「限定ビール」で、ホップの香りと苦みが効いた爽やかな飲み心地。



1310けやきひろばビール祭り


K嬢が買ってきた北海道産の「じゃがバター」(350円)。

ほくほくおじゃがに、バターが沁みてうまい!、あと塩辛が足せれば、もっといいんだけど。



1310けやきひろばビール祭り


『麦雑穀工房マイクロブルワリー』(埼玉)のシークレットビール(500円)。

後で調べたところ、「霜里麦酒」ではないかと思うのですが・・・。



1310けやきひろばビール祭り


『ヤッホーブルーイング』さんは、生ビールサーバーを背に、メガジョッキを持って会場を巡るパフォーマンス。

さすがに飲み切る人はなく、集まった人たちで回し飲みをしていました。



1310けやきひろばビール祭り


「生ハム」とでっかい「鶏串」も、おつまみに追加。

ちなみに、この日もウニ焼きはありませんでした~(T_T)



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前に来た時に気になっていたけれど、お腹いっぱいで食べれなかった、『barBAR Tokyo』の「三陸フィッシュ&チップス」(500円)。

お醤油味の沁みた大船渡産サンマの竜田揚げと厚めに切られたポテトチップス、サクサクアツアツで、なかなかいいお味。



1310けやきひろばビール祭り


『ブリマーブルーイング』の「アンバーエール」(500円)。

今回のイベント用の特別限定品だそうで、モルトの甘みとホップの苦みのある、コクのあるビールでした。



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さらにつまみを追加、『ブルックリンダイナー』の「アボガドディップ」(300円)。

飲みかつ食べ、しゃべり続ける私とK嬢を置いて、ビアずきさんご夫婦は、先に帰路につかれました。



1310けやきひろばビール祭り


最後は、『伊勢角屋麦酒』(三重)の「柚子の香エール」(500円)。

爽やかな柚子の香りが広がり、〆にふさわしいビールでした。



1310けやきひろばビール祭り


そうこうする内に日も暮れて、時間はもう19時、秋のビール祭りもお終いの時間。

帰り際に飛び込んだ鶏唐揚げのお店で、最後だからとたっぷりおまけをしてもらって、ほくほく&ほろ酔い顔で家路についたのでありました。


ちなみに、次のけやきひろばビール祭りは2014年5月29日(木)~6月1日(日)の4日間で、屋外になるそう。

忘れないように、カレンダーにチェックですね。

| イベントビール | 23:14 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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飲んだり食べたり最強ビール祭り@けやきひろば秋のビール祭り

50近くの醸造所が出展し、かつその醸造所の土地の食べ物まで味わえる、私の中では最強のビール祭り、さいたま新都心で行われる「けやきひろばビール祭り」に、しゅーくんと二人で行ってきました。



1310けやきひろばビール祭り

前回の春のビール祭りは、駅から直結する屋外のけやきひろばで開催されていましたが、今秋から「さいたまスーパーアリーナ」内に会場を移すことになりました。

開場の一部には時間ごとに料金が変わる有料席が用意されていますが、平日の昼間ならば、無料の席を楽に確保することができました。



1310けやきひろばビール祭り

『石狩番屋の麦酒』(北海道)飲み比べセット(1,000円)、バイツェン・ラガー・IPA・ル美ール。

今回のお祭りの特徴は、ほとんどの醸造所が飲み比べセットを用意していること、これはうれしいですね。



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私たちの席のすぐ近くにあった、『ブルックリンダイナー』の「スモークエッグ」(150円)と、『デリリウムカフェ』の「エゾ鹿のソテー」(1,000円)。

スモークエッグは半熟具合も良くお値段も手ごろですが、エゾ鹿はちょっと身が少なかったかな。



1310けやきひろばビール祭り

今回の大ヒット『えぞ麦酒』の「厚岸産の焼きガキ」(2個500円)。

ジューシーで旨みたっぷり、このお値段なら、いくつも頼んでしまいたい美味しさでした。



1310けやきひろばビール祭り

『伊勢角屋ビール』からはお伊勢参りの定番「伊勢うどん」(500円)が。

ビールも美味しいお店ですが、真っ黒だけれどダシの効いた甘みのある自家製のタレに絡んだおうどんも、なかなかいいお味でした。



1310けやきひろばビール祭り

『遠野麦酒ZUMONA』(岩手)の飲み比べセット(1,000円)

ピルスナー・ヴァイツェン・アルト・メリツェンは、昔、遠野を旅した時にいただいた懐かしい味。



1310けやきひろばビール祭り

同じく『遠野麦酒』で売られていた「遠野ジンギスカン」(500円)。

地元ではバケツに固形燃料を入れ、その上に鍋を乗せて焼き上げるそうですが、比較的さっぱりした味付けで、ラム肉も柔らかく、これも美味しい。



1310けやきひろばビール祭り

前回、前々回ともに売り切れていて食べることができなかった「うに焼き」を狙っていたのですが、今回もまた売り切れ。

それではと、先日旅行で行った『松江ビアへるん』(島根)の「日本海アワビの踊り焼き」(800円だったけど小さかったので600円)と、しゅーくんがどこからか買ってきた「カニ味噌」をいただきます。



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『佐倉ロコビア』(千葉)の飲み比べセット(1,000円)、佐倉スチーム・香りの生・IBA・ジェネラルウィンター。

いつか千葉に行って、シアモールの醸造所を見てみたいメーカーさんです。



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お次は『ノースアイランドビール』の「ジンギスカン」と『南信州ビール』の「馬焼き串」(500円)。

遠野と北海道では、味付けが全然違い、北海道のものは、よく知っている甘みのあるジンギスカンでした。



1310けやきひろばビール祭り

ご飯ものも食べたくなり、『大山Gビール』から「カニ飯弁当」を。

ほぐしたカニの身に、スティックに、カニみそまでついた、なかなか豪華で美味しいお弁当でした。



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食べて飲んで、さすがにもうお腹がいっぱい、〆は『ベアードブルーイング』の「けやきオータムエストエール」(500円)。

1日では飲み切れない、食べ切れないビール祭り、また2日後にリベンジするぞ~!

| イベントビール | 20:29 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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よなよな限定ビアガーデン@よなよなBEER KITCHEN

「よなよなエール」など、長野で意欲的に地ビールを作っている『ヤッホーブルーイング』が、とうとう東京に進出。

それに先だって、赤坂のアークヒルズ内で、7/25~9/8の間ビアガーデンを開催するというので、ビア友・ビアずきさんと共に行って見ることにしました。



1308よなよなbeer kitchen

アークヒルズのカラヤン広場には、よなよなエール色のお屋台が建ち、17時の開店に合わせて人が集まってきています。

場所柄でしょうか、テーブルの上には、しっかりと「予約席」の札が立ち並んでおり、幹事さんも頑張っているようです。



1308よなよなbeer kitchen

ビアチケットは5枚で3,200円、1杯680円ですから、チケットの方が200円ほどお得になります。

取りあえず1セット購入して、ビアずきさんと山分け(?)します。



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まずは、軽井沢高原ビールシーズナル2013(アメリカンアンバーエール)、麦芽の甘みとホップの香りの良いビール。

缶ビールは都内でも買うことができますが、生でいただけると、気分はもう軽井沢。



1308よなよなbeer kitchen

おつまみは、弾力と旨みのある「あごちくわのフリット カレー塩で」(650円)と「よなよな串 大粒ホタテ貝」(500円)。

あごちくわは鳥取県の名物、ローストチキンが売りのお店のようですが、鳥取特産品も多くメニューにかがげているようです。



1308よなよなbeer kitchen

爽やかな苦みの「軽井沢高原ビールワイルドフォレスト」(ブロンドエール)に、薫り高い「好みなんて聞いていないぜsorryうまみ一番だしアロマ仕立てホワイトIPA」(アロマティックIPA)。


「好みなんて~」はいろいろなバージョンがあるようで、第1弾のSAKE仕立てより、こっちの方が好み(なんて聞いていない?)かな。



1308よなよなbeer kitchen

ビアずきさんが、広場に面する『プレーツ』から調達してきた「オリーブ」(400円)。

グリーンにブラックにといろいろ種類が入って、とってもジューシーで、このお値段はお買い得ですね。



1308よなよなbeer kitchen

苦みが効いた「インドの青鬼」(IPA)に、飲み心地の良い「東京ブラック」(ポーター)。

7種類中5種類を制覇、これなら一人でチケット5枚を買った方がお得だったかも・・・。



1308よなよなbeer kitchen

陽が落ちると提灯に灯が入り、ビルの谷間にお祭りがやって来たようですね。

名残は惜しいのですが、まあ、この続きは10/17に赤坂見附駅近くできる、『よなよな BEER KITCHN』でということで。



1308ライオン溜池山王

んでもって、ちょっと河岸を変えて、雨に備えて、ビアずきさんが調べておいてくれた『ライオン山王パークタワー店』へ。

クセのあるクラフトビールも美味しいけれど、すっきり喉ごしの良い「エーデルピルス」も旨い!

ライオン名物「タコの唐揚げ」と、「みそきゅう」もお願いして飲んでいたら、大ジョッキを頼んだ人はくじがひけるとか。

ヱビスの大ジョッキを追加した私は、見事500円券をゲット、しかし琥珀エビスのビアずきさんは、残念ながら「ハズレ」を引いてしまいました。

たっぷりビールに、お料理も色々、くじにも当たって、満足、満足。

次はよなよなの新店舗(下記参照)に、行ってみましょうね。



よなよな BEER KITCHEN(よなよなびあきっちん)


住所:東京都千代田区永田町2-14-3 東急プラザ 赤坂2階
電話番号:03-5510-4789
営業時間:11:00~23:00
定休日:無休
HP:http://www.yonayonabeerkitchen.com/
食べログ:http://tabelog.com/tokyo/A1308/A130803/13160944/

| イベントビール | 10:24 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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